› SFJ 沖縄ネットワーク › 2007年12月2007年12月29日
SFJ沖縄ネットワーク 新年会&交流会のお知らせ
少し急ですが、SFJ 沖縄ネットワークの新年会を行いたいと思います。
新年会&交流会
日時:1月5日 (土曜日)
時間:20時30分~
場所:北谷 美浜 ”デポズガーデン”
沖縄県中頭郡北谷町美浜9-2
098-982-7790
交流会では、お酒や食事を楽しみながら、環境に関する情報交換や、
サーフィンの話で盛り上がったり、SFJの活動を知っていただいたり
しています。
参加希望の方は、コメント または管理人までメール下さい。
info@sfj-okinawa.net
また同日、もしくは翌日に、砂辺コーナーポイント付近の
ビーチクリーンを予定しています。
こちらに参加可能な方も、コメントかメールにてご連絡下さい。
info@sfj-okinawa.net
宜しくお願いいたします。
新年会&交流会
日時:1月5日 (土曜日)
時間:20時30分~
場所:北谷 美浜 ”デポズガーデン”
沖縄県中頭郡北谷町美浜9-2
098-982-7790
交流会では、お酒や食事を楽しみながら、環境に関する情報交換や、
サーフィンの話で盛り上がったり、SFJの活動を知っていただいたり
しています。
参加希望の方は、コメント または管理人までメール下さい。
info@sfj-okinawa.net
また同日、もしくは翌日に、砂辺コーナーポイント付近の
ビーチクリーンを予定しています。
こちらに参加可能な方も、コメントかメールにてご連絡下さい。
info@sfj-okinawa.net
宜しくお願いいたします。
2007年12月27日
SFJ 『海岸調査チーム』の取り組み

SFJのHPにアップされた、SFJ『海岸チーム』の活動を紹介します。
愛知県の『表浜ネットワーク』の活動の視察報告と海岸チームが進めている、
『サーフポイントカルテ』の作成についての報告です。
誰かが何かを行う事に反対をするばかりが、SFJの仕事ではありません。
むしろ、『海岸チーム』が行っている活動など、自分たちの足下を見直す事こそ、
今後の環境を守る事に繋がると思います。
『表浜ネットワーク』の田中氏の活動のように、根気強く“継続”する。
『サーフポイントカルテ』のように、続けて自分のホームポイントを診断する。
とても勉強になりますので、ぜひ、HPを見てください。
SFJ 『海岸調査チーム』の取り組み について はこちら

また10月に行われたサーフライダー・ファウンデーション国際会議に
SFJ副代表の徳永修一さんが参加しました。
修さんのレポートもSFJのサイトにアップされています。
SFJ国際会議レポート はこちら
是非 ご覧下さい。
2007年12月12日
ひむかの砂浜復元ネットワークから署名のお願い
宮崎のサーファーより、12月13日(木)に提出予定の
ひむかの砂浜復元ネットワーク署名に、最後の協力を!!との依頼がありました。
署名はネット上で可能です。
まだの方は12日(水)中に是非ご協力ください。
署名はこちらから
http://outdoor.geocities.jp/savethebeach1173/sumiyosi_sadowara.html
工事資料ページ
http://outdoor.geocities.jp/savethebeach1173/sumiyosi_sadowara_siryou.html
署名文面:
宮崎市北部の住吉・佐土原海岸の砂浜復元を!
宮崎県には、温暖な気候にはぐくまれた自然豊かな大地があり、太平洋に面した
海岸には世界に誇る雄大な砂浜があります。かつて100mも幅があった広い砂浜は、
地引網漁や地域の行事も行われる活気ある人々の暮らしの場でした。
経済の発展に伴い、川にはダムが築かれ、砂浜からは港や空港滑走路が海へ
突き出ました。砂や潮の流れが変化した結果、河口付近の砂浜侵食が始まりました。
対策として護岸や離岸堤などのコンクリート構造物が次々と造られてきましたが、
侵食を止めることはできませんでした。
現在、宮崎市北部の住吉から佐土原にかけての約7kmの砂浜には、
新たに294億円の税金を投じ、ヘッドランド(T字型突堤:写真参照)を7基造る計画が
進んでいます。浜から300mも海へ突き出す構造物です。
すでに導入している茨城県鹿島灘では、外海の荒い波が打ちつけ、複雑な離岸流が
発生するため尊い命が失われ、せっかくの浜には立ち入り禁止区域ができています。
私たちは、人と自然が共生できないヘッドランドのような構造物を設置するような
対症療法の対策ではなく、侵食の原因を追及し、抜本的な対策をもって砂浜が復元
されることを切望します。そしてそれが、行政と住民との対話を通して行われることを
求めます。
「宮崎の美しい砂浜を復元させ、次世代に残す」という新しい構想に、
みなさまのご賛同をお願い申し上げます。
ひむかの砂浜復元ネットワーク署名に、最後の協力を!!との依頼がありました。
署名はネット上で可能です。
まだの方は12日(水)中に是非ご協力ください。
署名はこちらから
http://outdoor.geocities.jp/savethebeach1173/sumiyosi_sadowara.html
工事資料ページ
http://outdoor.geocities.jp/savethebeach1173/sumiyosi_sadowara_siryou.html
署名文面:
宮崎市北部の住吉・佐土原海岸の砂浜復元を!
宮崎県には、温暖な気候にはぐくまれた自然豊かな大地があり、太平洋に面した
海岸には世界に誇る雄大な砂浜があります。かつて100mも幅があった広い砂浜は、
地引網漁や地域の行事も行われる活気ある人々の暮らしの場でした。
経済の発展に伴い、川にはダムが築かれ、砂浜からは港や空港滑走路が海へ
突き出ました。砂や潮の流れが変化した結果、河口付近の砂浜侵食が始まりました。
対策として護岸や離岸堤などのコンクリート構造物が次々と造られてきましたが、
侵食を止めることはできませんでした。
現在、宮崎市北部の住吉から佐土原にかけての約7kmの砂浜には、
新たに294億円の税金を投じ、ヘッドランド(T字型突堤:写真参照)を7基造る計画が
進んでいます。浜から300mも海へ突き出す構造物です。
すでに導入している茨城県鹿島灘では、外海の荒い波が打ちつけ、複雑な離岸流が
発生するため尊い命が失われ、せっかくの浜には立ち入り禁止区域ができています。
私たちは、人と自然が共生できないヘッドランドのような構造物を設置するような
対症療法の対策ではなく、侵食の原因を追及し、抜本的な対策をもって砂浜が復元
されることを切望します。そしてそれが、行政と住民との対話を通して行われることを
求めます。
「宮崎の美しい砂浜を復元させ、次世代に残す」という新しい構想に、
みなさまのご賛同をお願い申し上げます。
2007年12月12日
サーファーの声を届けよう!10万人署名目標!残り9万人

サーフライダー・ファウンデーション・ジャパンでは、海や空を放射能で汚す
「六ヶ所再処理工場」の本格稼働の中止を求める署名活動を実施しております。
署名活動について
11月4日(日)までで11,873筆の署名が集まっております。
11月3日にSFJ六ヶ所村調査団が、六ヶ所再処理工場をストップしたいと同じく、
強い思いをもったWAVEMENTのメンバーとともに藤沢にてミーティングを行い
2次集約を現在本格稼働予定の2008年2月より前の2008年1月10日に設定し、
目標署名を10万筆としました。
ここ沖縄からも 賛同してくれる方の署名を呼びかけています。
是非、みなさま10万人の署名目指して動いて頂きたくよろしくお願い致します。
署名用紙は こちら から、ダウンロード出来ます。
直接 下記住所宛にお送り頂くか、SFJ沖縄ネットワーク までメールにて
お問い合わせ下さい。
署名用紙の送り先
〒629-3101 京都府京丹後市網野町網野656
サーフライダー・ファウンデーション・ジャパン 六ヶ所署名係




日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!